2012年7月23日月曜日

寛解状態は維持、でも副鼻腔炎が怪しい

今日は8週間ぶりに通院。
16:00からの診察に備え13:30に採血を済ませて一旦帰社。仕事をする。

15:30に再度通院。ほどなく診察となる。
採血結果はCRPが1.79とやや高位となり「風邪でもひいたか?」とドクターから聞かれる。思い当たるところはなく、特に異常を感じませんとお答えしておく。ただ、副鼻腔炎の具合は以前とまったく変わらない状況であることを告げる。
RFはやや高位ではあるが、MMP-3は正常値内でドクターの所見としては「寛解維持」。
時折、CRPが高位になるので副鼻腔炎の手術の方を真剣に再考する必要があるかもしれない。

と思いつつ、会計を済ませ、お薬を受け取ろうと院内薬局に行ったら、まだしばらく時間がかかりそうだ。ここは速効帰社して、帰宅時に病院で薬を受け取ることにした。

特に状態が良いわけじゃないが、悪いワケでもない。
持病というのはそういうものなんだろうなぁと思ったり、思わなかったり。

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