2011年11月9日水曜日

筋肉痛

昨日の午後から上腕部の筋肉が痛い。
特に関節が痛いワケではないのだが筋肉が痛い。
これもリウマチなのか?
ただ、今になって痛みが和らいで来たように感じる。この痛み方、この和らぎ方はリウマチだな。

2011年10月27日木曜日

寛解維持ということで

今日はリウマチの診察の日であった。診察は16:00からの予約ではあるが、先に採血を済ませなければならない。採血は14:00ころという指示であるが、採血は待ち時間は無いようなものなので、採血終了から診察まで時間を持てあます。そうそう暇でもないので13:00に採血済ませて一旦帰社し、16:00ちょい前に再度病院に行った。

通院している病院では、関節リウマチの患者が30~40人/月増加するという。現在、膠原病患者を含めて通院患者は約1200人だそうだ。そこで特に症状が落ち着いている患者に患者自身に都合の良い病院と連携を取って治療できるような仕組みへ取り組みをしているらしい。主治医と相談の上の「お願い」というお手紙をいただいた。
確かに藁にもすがる思いでこの病院に来る患者さんもいる。急激に症状が悪化した場合は這うように病院へやってくる患者さんもいる。つい2年前まで僕はそういう患者で「つらいのにすぐに診てもらえない」ことを恨んだものだ。今となっては症状が安定しているので待ち時間は苦痛以外のなにものでもないので、どこか良いところを紹介してくれるならそういう患者さんのお役に立てるかな。なんて思った次第。

いよいよ診察である。体感上は先月よりも良い感じだが、先月もそう悪く感じなかったが採血数値が悪かったので気になるところ。
採血結果はRFが正常域を超えているが、MMP-3は78と正常域に戻った。主治医曰く「先月はお忙しすぎたのでは?」とのこと。GPTは正常域(4-44)をちょっと超えた46。まぁ、RFが高いのは気になるが、各関節に腫れや痛みがなく「一応、寛解状態を維持ということに…」ということになった。
薬の方は、今までと変わらずリウマトレックスを16mg/週のまま。

病院間連携システムへの移行に立候補しようと考えていたのだが「田代さんは連携というワケにはいきませんね」と先手を打たれた。
思い起こせば副鼻腔炎の手術のこともあり、そういうワケにもいかないことを思い出す。

状態としては安定しているので、次回診察まで8週間開けるスケジュール。

リウマチの方は落ち着いているような感じでほっとしているのだが、副鼻腔炎のことを考えると憂鬱だな。ある日突然治っていないものかと本気で思ってしまう。

2011年10月4日火曜日

疲労のせいか、活性化したか?

夕方から右手首の痛みがきついな。
そういえば右膝裏もなんとなく痛いし…

明日はリウマトレックスの日、リウマトレックス切れか?

--追伸
10/7~10/9までは左手首、右手首、右肩が日替わりで痛くなり、やや日常生活に支障を来していた。

2011年9月22日木曜日

ボルタレンのお世話になる

今朝も首の痛みが気になる。それに加えて右足つけねも歩くと痛い。そればかりか右の後ろ首筋から背中の右半分が張って痛い。
単なる肩こり風でもあるが、痛みが気になるし、仕事も快適にできなさそうなのでボルタレンを1錠服用しておく。

2011年9月21日水曜日

いつもの通りといえばいつもの通り

昨日、健康診断の結果の説明を受けてきた。ここ数年、大腸、肺、尿酸値など要再検査というありがたくない結果だった。
今回は、特筆すべき問題がなかった。本来よろこぶべき結果なのだが過去の実績から「本当なのか?」と疑ってしまった。
特に昨年カゲがあるとCTまで受けた胸も問題がないという(昨年のCTでも問題がなかったのだけど)。
先日、通院時にやや高位に測定されたGTPはヨユーで正常域内だ。
素人だからこそ、こういう測定値に敏感になるのだが測定値の微妙な揺れが分からない。

さて、今日のところというかここ数日来の調子をメモしておこう。
気になるところとしては、左足膝の裏が痛い。首が寝違ったように痛い。
膝はリウマチによるものだと経験的に思うのだけれど、首が痛いのは寝違ったのか、リウマチによるものなのか分からない。ただ、最近よく寝違ったような痛みが首にでる。
痛みがなくなったり、痛くなったりと…。こういうのってリウマチだよね。

首の骨に影響が出るのは怖いなぁ。